ステップワゴンスパーダハイブリッドの売行きから見る値引き額!

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多々あります。

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2017年に行われたマイナーチェンジにおいて追加されたステップワゴン・ハイブリッド。

それまでガソリン車のみのラインナップでライバル車に大きく販売台数で引き離され苦戦を余儀なくされていましたが、待望のハイブリッド投入で再び人気が復活してきています。

それだけに値引き額が気になりますね、早速リサーチしてみましょう。

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【ホンダ・ステップワゴン】スパーダハイブリッドの売れ行きは絶好調!?

引用:https://autoc-one.jp/honda/stepwgn/newmodel-5000270/

昨年から新たにラインナップに加わったスパーダ・ハイブリッド、それまでガソリン車のみでしたのでライバル車に販売台数で負けていましたが、ハイブリッド登場で販売台数が復活して来ています。

しかし思うほどウナギ昇りで販売台数の上昇が起きてる訳でもなさそうですが、他に何か理由があるのでしょうか。

実際に購入検討しながらも購入を見送ったユーザーの声としては、口コミでも良く見られましたが、エクステリアのデザインに対して評判が余り良くありません。

今回のマイナーチェンジでフロントデザインが大きく変わり、特にハイブリッドシステムは優秀なシステムで既にオデッセイなどで評価の高い物を装着しており、その性能に関してはライバル車を引き離す内容ですから問題な無いでしょう。

しかし、それだけに車両価格が上昇し高額になってしまい、今まで室内空間も広く装備も申し分無い中でライバル車よりも価格が安いのがステップワゴンの売りだっただけに落胆するユーザーが多いのも事実です。

それでもハイブリッド車の受注は拡大傾向で、納車まで2か月程度を必要とする時期もありましたが、現在は落ち着きを取り戻しており1か月前後で納車が可能となっているようです。

市場では、やはりステップワゴンのハイブリッドモデルを待っていたのと、採用されたハイブリッドシステムが優秀なシステムで、加速も良く鈍足と言うイメージからかけ離れた加速感があるので人気が高まっているようです。

もちろん、燃費も申し分なく1クラス上のシステムですからライバル車にはない上質感があるのは間違いないところでしょう。

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【ホンダ・ステップワゴン】スパーダハイブリッドの口コミは悪い!?

引用:https://cobby.jp/stepwgn-interior.html

人気復活を無事に遂げたステップワゴン・スパーダハイブリッドですが、実際の評価はどのようなものでしょうか、購入したユーザーからの評価を調べてみました。

今回は良い評価と悪い評価を両方とも一括りにして、全般的に多かった内容でまとめてみましたのでその幾つかをご紹介しましょう。

ステップワゴンスパーダハイブリッドの実際の評価
  • 必要十分の動力性能、静かな車内、十分広い車内で気に入っています。
  • トルクフルで良し、街乗りはDレンジ・ECON ONで全く問題なし、高速道路の合流、追い越し時はSレンジでストレスフリーですね。
  • 室内空間が広く、視界も良好で、運転しやすくとても気に入っています。
  • 運転のしやすさで(女性です)このステップワゴンハイブリッドを選択しました。
  • これから13年ほど乗ると決めていますが、長いおつきあいが出来る車です。
  • 80VOXYから乗り換えましたがシートアレンジ、三列目シートの座り心地以外はステップワゴンハイブリッドの方が良いと思います。
  • 乗ってみれば分かるクラスを超えた余裕、5ナンバーのミドルミニバンとは思えない。
  • スパーダハイブリッドG・EXだけかもしれないが、すっきりとした乗り心地はミニバン離れしていた。
  • 鋭い加速ながら静かで低燃費、5ナンバーサイズの車幅、純正スピーカーでもそれなりにいい音。
  • Sモードはかなりパワフルで、想像以上でしたミニバンで加速を楽しめるとは思いませんでした。
  • ワクワクゲートは、重宝しています。
  • 車両本体からの50万円値引きもあったおかげで、妥協せずとも多少値段を抑えることが出来たのが
    大きかったですかね。
  • しなやかに、決して柔らかすぎない足回り。
  • マジックシートのおかげで、サードシートを畳めば広大なラゲッジが得られますし、開口部が広くて低いので積み込みも楽チン。
  • 1500WのAC電源が最上位グレードしか装備できないこと。
  • エアコンを激しく使うと大幅に燃費は落ちますが、普通に使っている限りはそこそこ良いです。
  • 三列目のシートの座り心地が悪い
  • 乗り出し価格で400万円越えはきついです。

このような感じの口コミが多いですね。

全般的に購入されたユーザーさんは満足している様子が口コミから伝わって来ますが、特にハイブリッドシステムによる加速感は想像以上だったようで、評価もかなり良いですね。

デザインが一新されたフロントマスクも今風の切れ長なイメージで、評価も高く従来のエクステリアの不満は殆どありませんでした。

シートに関しては座り心地など個人的な主観での内容になりますが、全般的にもう少しクッション性などがあった方が良いと言う意見が目立ちました。

3列目の評価はミニバン全般的に悪い評価が付く方向ですが、ステップワゴンも同じく良い評価は少ないです。

それでもライバル車よりも広い室内空間や、充実装備などの人気が良く購入されたユーザーも満足しており長く乗り続ける意見が見えました。

悪評の中で一番、多かったのは「お値段」でした。

それでも購入してるから凄いですね、他車には無い人気がありますね。

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【ホンダ・ステップワゴン】スパーダハイブリッドの値引き総額はどのくらい!?

引用:https://autoc-one.jp/honda/stepwgn/report-5000384/photo/0036.html

人気復活のカギとなったスパーダハイブリッドですが、実際に購入する際の値引は、どの程度期待が出来るのでしょうか、調べてみました。

2017年にマイナーチェンジと共にラインナップされたハイブリッド、既に販売から1年が経過しており一時ほどの駆け込み需要も収まって落ち着きを取り戻しています。

発売直後は渋かった値引きも、ひと段落した今は値引き幅が増えてきており、この年末年始や来春の決算期などでは大きな値引きが期待できそうです。

現段階では概ね30万円ほどの値引額が十分に期待できそうですが、それでも一声で30万円ではなく、ライバル車などの競合を行っての値引交渉が必要です。

この年末年始に掛けては、時期的にも前述したように大幅値引きが期待できるタイミングですから、購入を検討しているユーザーは是非、値引きにチャレンジしてみましょう。

目標として50万円値引きは可能らしく、口コミでも少ないですがありましたのでチャレンジする価値はあると思います、その為にも下取り車がある場合は、下取り価格の引き上げ交渉も行い目標額50万円値引きを目指しましょう。

下取り価格が不満な場合は買取業者と言う選択肢もあります。

最近は買取業者の基盤整備が整い、全国流通網で買取査定が行われるのでディーラーが提示する下取り価格よりも高額な買取査定がでることも珍しくありません。

ディーラーの下取り査定と買取査定の両方を行い、高額査定のところに出せば良いので簡単ですし、買取査定も申し込めば自宅まで担当者が見に来てくれますから、わざわざ出向いて車を見せる必要も無くお手軽に査定が完了します。

因みに、買取査定は複数の業者に見せた方が得で、業者によって買取額は違いますし場合によっては買取額の交渉も可能です。

少しでも長年乗った愛車を高く売ることが出来れば、新しく購入するステップワゴン・スパーダハイブリッドの購入に助かるのは間違いないでしょう。

値引交渉と買取交渉で結果、50万円以上の値引相当で購入しているユーザーも実在していますから、頑張りたいところですね。

50万以上の値引きを可能にするためにも一括査定の申し込みは必須です。
ディーラーよりも高くしてくれる可能性が高いです。是非この機会に活用してみてください。

 

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「このステップワゴン、予算オーバーだ…」
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「ディーラーを回るのは面倒…」
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と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
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